映画「血と骨」の世界

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崔洋一、鄭義信、梁石日 編著
本体価格:1,800円 プラス税
発行:2004年

(内容)
梁石日原作『血と骨』は最も在日朝鮮人文学らしい文学と言えるだろう。狭いジャンルのようでありながら、尖鋭的で普遍的である。それを崔洋一が映画化、11月6日より全国ロードショー。映画の背景説明、梁石日、崔洋一、 鄭義信へのインタビュー、シナリオを完全収録。写真多数。
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by shinkansha | 2011-12-14 19:17 | 出版物